【サラリーマン限定「無税」生活の勧め】今日から消費増税分を取り返す秘策

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消費税10%まで増税したら、それで終わりだと思っていませんか?

とりあえずのスケジュールが10%までというだけの話であって、その後も15%、20%と言う
具合に、チャンスさえあれば消費税は今後も増税されていくことは既定路線です。

それでもしなければ、法人税減税や膨大な借金の返済などができるわけがありません。

2060年度には国と地方自治体を合わせた借金の総額が1京1422兆円になるという試算もあり
ますから、人口減少や高齢化なども踏まえると国民が飢え苦しもうが収入を増やさない事には
話にならないわけです。

納税することに喜びを感じる人であれば、どんどん税金を支払えばいいわけですが、どんな国
であっても、そのような奇特な人は数えるほどしかいないでしょう。

誰しも1円でも支払う税金は少ないほうがいいわけです。

消費税などの間接税は買い物自体を減らすしか対策はありませんから、節約するのが対抗策に
なるわけですが、食料などは買い控えするにも限度があります。

逃げようがないからこそ消費税などの間接税を中心に増税をするわけですが、なおさら、腹が
立つのではないでしょうか。

その上、サラリーマンであれば源泉徴収で給料から勝手に所得税や住民税、さらには健康保険
や年金まで天引きされてしまいますから、自営業者などと比べると節税のしようがない
という
のが一般的な考え方です。

しかし、経営者・起業家に役立つ情報を提供している杉本高広さんは、所得税や住民税を0円
にすることは可能だといいます。

あなたも聞いたことがあるかもしれませんが、開業届を税務署に出して、確定申告を毎年1回
行うだけです。

サラリーマンをしながら自営業者なんて可能なのかと思うかもしれませんが、会社が副業禁止
と明示して違反者は解雇を含めた処罰を課すといった決まりがなければ、憲法でも認められて
いる職業選択の自由がありますので何の問題もなく、存分に行使をすればいいのです。

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