【日経225先物「三種の神器投資法」】利益を出すのに必要な「3つのポイント」

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日経225先物はイブニングセッションを経てナイトセッションといった具合に取引時間が
伸び続けており、トレードの24時間化も遠くないと言われています。
(シカゴ市場の225先物は1日22時間トレード可能です)

現時点では、大証とシカゴ市場を使い分けることで実質的に24時間トレードが可能ですが
トレードチャンスが拡大したからといって必ずしも稼げるとは限らないという事は改めて
指摘するまでもないでしょう。

日経225先物トレーダーのダイソーさんは先物についての勉強は人一倍したものの、結果
としてすべての資金を吹き飛ばしたという経験があるといいます。

多くの人は「騙された」とか「自分には向いていない」といった理由で挫折していくわけ
ですが、諦めずに研究分析を続けていった結果、「3つのポイント」を見つけたというの
です。

この「3つのポイント」を元に日経225先物トレードに取り組んだ結果、面白いように利益
が増えていっただけでなく、過去に吹き飛ばした損失を全て回収できたとダイソーさんは
振り返ります。

このトレード手法をダイソーさんは日経225先物「三種の神器投資法」にまとめました。

日経225先物「三種の神器投資法」が公開された2007年から現在まで有効性が実証されて
いるトレード手法というのは数少ない
ものです。

一時的な相場の流れだけに合うようなトレード手法だと、相場の流れが変わってしまうと
全く通用しなくなるものです。

「カリスマトレーダー」になったのにも関わらず、あっという間に名前さえ聞くことさえ
なくなったトレーダーをあなたは何人も知っていると思いますが、相場の流れが変わった
後に対応できなくなった場合がほとんどです。

数年もすればトップトレーダーのメンバー構成も大きく変わるという厳しい世界ですから
日経225先物「三種の神器投資法」が2007年から有効性を持ち続けていることのすごさが
わかるのではないでしょうか。

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