【RSIガーネット】あなたが今まで見たことのない「RSIの使い方」がわかる!

rsi

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テクニカル指標の中に「RSI」(Relative Strength Index)がありますが、過去の値動きに
対する上昇幅の割合を数値化したものであり、数字が大きければ相場が加熱していることから
今後は下落することが予想され、小さければ逆に上昇が期待できるというわけです。

RSIはレンジ相場に強い一方でトレンド相場に弱いことは有名ですが、それ以外にもダマシに
合いやすく、RSIを計算する日数を最適化するのが手間だといった点も指摘されています。

例えば、7日間でRSIを計算することで相場の値動きに合致した指標になる通貨ペアもあれば
14日間のほうがいいといった場合もあったりという具合です。

FX専業トレーダーの綾井英司さんはテクニカル指標として「RSI」だけを使ったFXトレード
手法を開発しましたが、主流となっているスキャルピングやデイトレードではなく、リスク
が高いために避けるように言われる事が増えているスイングトレードに特化した手法です。

それが「RSIガーネット」です。
綾井さんが独自に開発したRSI活用法を駆使します。

あなたがFX入門書などで学んだRSIの使い方とは全く異なることに驚くのではないでしょう
か。

RSIガーネットは数時間以内にトレードが完了する短期スイングトレードではなく、中長期
スイングトレード
になります。

通貨ペアはアメリカドル円のみ、相場チェックは1日1回のみとスイングトレードで一般的
なトレード間隔ですが、ポジションの保有期間が長くなること自体がリスクと言われている
だけでなく、ポジションを持ち続けることで日中などに損益が気になって仕方がないという
人もいるかもしれません。

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