【朝スキャKING】アジア早朝時間トレードが終焉したのは嘘だった!

asascafx

>>公開は終了しました<<

東京やシドニー、ウェリントンなどアジア時間の早朝は取引が少ないことから、大きな値動きが
みられるのは相場が波乱した時程度で、レンジ相場になりやすいという指摘は従来から行われて
います。

このレンジ相場になりやすい特性を生かした自動売買システムが一時期流行しましたが、現在は
ほとんど見られなくなったのは市場参加者が増加してセオリー通りの値動きが見られなくなった
から
だといった説明がされますが、大きな間違いだと指摘をする人がいます。

トレードサイクロン株式会社の佐藤さんは、FX業者の「不都合な真実」が原因だと断言します。

早朝時間帯のレンジ逆張りロジックが稼げるということはFX業者からすれば損失になることから
そのようなトレーダーは追い出した方がいいとFX業者が判断して実行したというだけの話である
と佐藤さんは指摘します。

FX業者は取引手数料で稼いでいるから、取引量が増えることは排除どころか歓迎するべきこと
あって前提から破綻しているといった指摘をする人がいますが、相対取引と市場取引を混同して
いるだけ
だと思われます。

FXの相対取引は、市場取引とは異なり「買いたい人」と「売りたい人」のマッチングができない
時が大半であって、「買いたい人」と「FX業者」、「売りたい人」と「FX業者」といった具合に
取引相手はFX業者になり、FX業者と投資家とは利益相反関係となるケースが一般的です。

しかし、先ほどの「FX業者は取引手数料で稼いでいる」というのは、従来は誤りだったのですが
最近では必ずしも間違いではなくなった
というと驚くのではないでしょうか。

現代のFX業者においては売買注文がインターバンクに直結する「Non Dealing Desk」が主流に
なっており、機関投資家と応答スピードの違いはあれども、トレードの仕組み自体はほぼ同じに
なりました。

レート操作やストップ狩りなどといったFX業者が従来行ってきた「嫌がらせ」が介入できる余地
もなくなり、相対取引でありながら市場取引に近い透明性の高いトレードが可能です。

このため、一時お蔵入りしていたアジア時間早朝向けのFX自動売買システムが再び脚光を浴びる
ようになった
というわけです。

それでは、あなたもさっそく「朝スキャKING」を無料で試してみませんか?

このページの先頭へ