【フィリピン不動産ハイパー投資術】縮小する国内不動産市場に見切りをつけろ!!

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日本国内は人口減少と高齢化の進展に伴って賃貸需要が急激に減少する「大空室時代」の到来が
確実視されているのにもかかわらず、これから国内不動産を対象に投資を行うのは狂気の沙汰と
まで言うのは中島健一さんです。

閉塞感しか漂わないマーケットで、残存者利益を狙ってレッドオーシャンの争いに自ら参加する
のであれば、日本のバブル期までの地価が右肩上がりに上昇し続ける状況にある国で不動産投資
を行ったほうがよほど効率的だというわけです。

しかし、外国は不動産に関する法制度や税制などが全く異なりますから、たとえば中国で不動産
投資をしたくても、そもそも土地の私有自体が認められていませんし、契約なども極めて不透明
であり、共産党員や役人のさじ加減ひとつで犯罪者にさせられることもあるわけです。

ただでさえ「外交オンチ」な日本人ですから、とてもじゃないが交渉しようなどという気持ちも
起こらずに、「失望」したまま事態を受け入れるという島国奴隷根性が染み付いているからこそ
いいように詐欺師に騙され続けるのです。

かといって、海外不動産投資に興味や関心があったとしても、なかなか身近な情報源がないのが
実態ですから、手に入る情報は何の役にも立たない概論であったり、詐欺師が持ち込む出鱈目な
話ばかりという状況です。

そこで、海外不動産投資家として世界各地で資産を増やし続けているという中島健一さんが単身
乗り込んでいって、騙されながらも着実に不動産投資を実践してきた中で身につけた知識や経験

を知りたくありませんか?

単なる「良い勉強」に終わるか、あなたが実践するときの参考になるかは、それこそあなた次第
ですが、不動産という観点でいえば日本の高度成長期の初期段階にさし当たっているフィリピン
に着目しているのであれば「フィリピン不動産ハイパー投資術」が役立ちます。

フィリピンでは、運用利回り年30%超は決して珍しくありません。
その上、日本のバブル期以前と同様に、地価は右肩上がりの状況が続いているのです。

日本ではとうてい考えられないレベルだと思いますが、フィリピンではゴロゴロ転がっていると
いったほうが適切ですし、土地を寝かせて転売するだけでも稼げるのです。

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