【ZERO DRIVE】トレンドとレンジが切り替わる「タイミング」がわかるFXトレードツール

0drive

>>公開は終了しました<<

多くのFXトレードツールが想定通りのパフォーマンスを出せない理由としてあげられるのが
ロジックが相場に合わなくなるという点です。

一方向に値が動いたり、レンジ内に留まり続けるといったことはなく、トレンド、レンジを
繰り返していますし、時には暴騰・暴落が起こることもあるわけです。

過去と全く同じチャートは二つとないと言われるほどに、日々全く異なる値動きが起こって
いるわけですから、全て適切に処理できるロジックを開発することは難しいのが現実です。

レンジ相場に強いロジックだとトレンドが起これば連戦連敗になることも珍しくありません
し、その逆もしかりです。

また、複数のロジックを同時に稼働させるポートフォリオ運用にすれば、パフォーマンスは
それなりに安定しますが、ポートフォリオの組み方によっては総崩れになる場合もあるわけ
です。

そこで、多くのFXトレーダーによって「鬼門」となっている「トレンドとレンジの見極め」
という点に着目したのが、「ZERO DRIVE」を開発した武田レオさんです。

トレンドが起こればトレンドフォローでついていくだけで利益が出ますし、レンジになれば
上限・下限でカウンターアタックを仕掛けるなり、レンジ内の小さなトレンドについていく
と言った具合に定番の戦略が存在します。

また、トレンドが始まってうまく波に乗れたのはいいけれど、どこで降りればいいのか判断
できずにトレンドの初期段階でさっさと利益確定してしまって、その後のビッグウエーブに
乗りそこねたり、波が消えてからもしがみ続けて含み益を飛ばすというケースもあります。

これでは、トレンドを全く有効活用できていません。

「ZERO DRIVE」ではトレンドとレンジの切り替えだけでなく、トレンドのスタートと終了
をインジケータ上にはっきりと表示させることで、トレードタイミングを逃しません。

なぜならば、トレンド、レンジの他に、方向感の定まらない揉み合い相場が起こるケースが
あり、ランダムウオークが起こってトレードのしようがないといったケースが発生するから
です。

揉み合い相場では様子見に徹して損失を減らすことが重要ですので、「ZERO DRIVE」では
ひと目で相場の現状がわかるようにインジケータが構成されているのです。

このページの先頭へ