【TEPPAN225「TS-SW1」】日経225先物寄引トレードシステム

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TEPPAN225「TS-SW1」は「鉄板」という名前にふさわしく、現在も好成績を維持している
日経225先物トレードツールです。

日中取引の寄付でエントリーし、日中取引の大引でクローズするという御馴染みの寄引システム
です。

あなたもすでにレビューサイトなどで運用成績を調べているかもしれませんが、2011年以降も
大稼ぎはしないものの大崩れもなく、平凡ながら安定した状況になっているのが特徴的です。

ロジックで期間損益をあえて低く抑えながら、方向感の乏しい相場展開であっても動きの方向性
をチェックしながら、確度の高いタイミングでシグナルを出すように構成されているからです。

その結果、トレード単位やマイナスが一時的に続くことがあっても、中長期で運用すればプラス
収支を継続することができるわけです。

しかし、最近のトレードツールでは自動的に日経平均や日経225先物の4本値などの数値を収集
してサインを出すのが一般的ですが、TEPPAN225「TS-SW1」はシステム的に古いこともあり
4本値の入力が必要です。

毎日、数値を入力する必要がありますから少しでもサボってしまうと面倒くさく感じてしまうと
いう人もいるでしょう。

このため、入力する場所や数値を間違えるといったケアレスミスによって、シグナルが間違える
可能性はゼロではありません。

TEPPAN225「TS-SW1」には入力誤りをチェックする機能はありませんから、間違えないよう
注意する程度の対策しかありません。

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