【山本伸一の225一子相伝】ディーラーの日経225先物トレードの全てが分かる

225soden

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27年間にわたり、証券ディーラーとして常に運用成績を意識し続けなければいけない状況下で
トレードを続けてきた山本伸一さんの日経225先物トレード手法を知りたくありませんか?

それが「山本伸一の225一子相伝」です。
相場で飯を食ってきたプロが「飯の種」として活用してきた手法になります。
日経225先物(ラージ)だけでなく、日経225先物ミニでも使えます。

しかし、機関投資家と個人投資家では何もかも違うのに、トレード手法だけ知ったところで役に
立つわけがない
と思っていませんか?

一人で何百億円もの資金を使って、場合によっては自ら相場を作り出すことさえも可能な機関
投資家と、数十万円から数百万円程度の資金で振り回されるばかりの個人投資家とでは、ゼロ
サムゲームの日経225先物トレードでは戦う前から勝敗が目に見えているのではないかと疑う
のも当然でしょう。

もちろん、インサイダーを含めて集まる情報量にも大きな違いがありますし、投資環境ひとつ
をとってもハンデが大きすぎることは言うまでもありません。

しかし、機関投資家の中には、個人投資家を「狩る」ことで小銭を細かく稼ぐスキャルピング
のようなトレードを行う人もいるとはいいますが、大半は金額的に全く見合わず、機関投資家
の相手は別の機関投資家であることが多いと山本さんは指摘します。

個人投資家が偶然含まれる場合もあるとはいいますが、金額ベースで考えれば、個人投資家を
相手に、圧倒的な実力差で叩き潰していったところで時間の無駄
だというわけです。

とてもじゃないが、証券ディーラーに課せられたノルマを達成するのに利益額が足りないわけ
ですね。

要するに、素人の動きなど意識することなく、プロはプロ同士で激しい戦いを繰り広げている
ことから、個人投資家はコバンザメのように「おいしいところ」だけを拾いに行ってもいいし
別の個人投資家を叩き潰しにいってもいい
というわけです。

意外に思うかもしれませんが、トレード手法は機関投資家も個人投資家も似たり寄ったりだと
山本さんは言います。

「山本伸一の225一子相伝」をみれば分かることです。

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