【日経225オプション暴落暴騰予測型投資法】勝率の低い「買い」で稼ぐ方法

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日経225オプションは、多彩な戦略が取れるのがメリットです。

シンプルに「買い」「売り」だけのトレードをすることも出来ますし、現物や先物の保険として
オプションを活用する場合もあれば、現物や先物、オプションの売りと買いを組み合わせること
で、どのような相場展開になっても利益を出せるようにポジションを合成する方法もあります。

しかし、複雑になるほど自分が何をやっているのかを理解するのが難しくなるのは確かですから
できるだけシンプルでわかりやすくしたいという気持ちは誰しも持っているものです。

基本的には、オプションの「買い」で利益を出せる可能性は非常に低く、安定的に利益を得たい
というのであれば「売り」を中心にしたほうがいいといった話はよく聞きます。

その一方で、「売り」の場合は想定と逆の方向に相場が動いてしまうと損失が青天井で膨らんで
いくというリスクを常に抱えていますので、暴騰・暴落が起こった時に損失が膨らむ「売り」を
していたトレーダーが次々と破産する
というのが現実です。

そこで、暴騰・暴落が近いうちに予想できる局面でコールもしくはプットの「買い」ポジション
を持てば、実際に相場が大きく動いた時に大儲けができる
と考えられるわけですが、机上の空論
のようにしか思えないものです。

理由は簡単で、未来のことは誰にも予想ができないからです。

今から10分後に911テロが起こると確信してポジションを事前に仕込めたのは、インサイダーで
あるアルカイダのメンバーぐらいでしょうし、それこそ東日本大震災を予測して日経平均先物を
空売りしたり、アウト・オブ・ザ・マネーのプットオプションを買うといった芸当が出来る人は
誰一人としていません。

しかし、高確率で大暴落や大暴騰の予兆を見極める方法があるというのは賀茂知大さんです。

賀茂さんは食品卸売を扱う自営業の傍ら、不動産投資や金融トレードで年収数千万円稼いでいる
そうですが、秒速で億単位の金を稼いでいる人(笑)には全く追いつけないとしても、瞬間風速
的であれば、その人に追いつけるかもしれないというのが「日経225オプション暴落暴騰予測型
投資法
」です。

日経225オプション暴落暴騰予測型投資法ではコール・プットの「買い」しか行いません。
ですから、大きな利益が狙える暴騰・暴落だけをターゲットにしているのです。

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