【プライス・ストラクチャーFX】「くまひげ先生」の最新FXトレード手法&ツール

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ここ数年は、FXトレードの世界で見かけることがなかった投資家の「くまひげ先生」ですが
プライス・ストラクチャーFX」とともにカムバックしてきました。

「くまひげ先生」こと生田智也さんは元医療施設経営者と大げさに書いていますが、大病院
の院長ではなく、奈良市の登美が丘にある生田整骨院学園前本院の元院長です。

奈良の学園前にある高級住宅地(押熊ゆららの湯の近く)に住んでいることもあって、今も
多忙な生活を送っているそうですが、現在は整骨院は廃業したのか別の経営者に譲渡したか
はわかりませんが、投資活動のほうがメインのようですね。

間違っても、ママチャリで400キロ走り続けた挙句に岡山県のインターネットカフェで無銭
飲食で逮捕されたという同姓同名の犯罪者とは雲泥の差です。

現在は販売を終了していますがダヴィンチ投資術やFXバックドラフトPROは人気だけでなく
高い実績を維持し続けたこともあって、最初から全く使えなかったり、短期間で陳腐化する
FXトレード手法やツールが多い中では異色の存在
だったと言えるでしょう。

さて、「プライス・ストラクチャー」は相場を建造物のように価格の構造からとらえる技術
として生田さんが商法登録したものですが、価格がつくる構造的な部分にフォーカスする事
によって、簡単にトレードタイミングを見つけられるようにしたものです。

「プライス・ストラクチャーFX」は、FXプロトレーダーが知識と努力、経験を重ねる事で
身につける3S(Speed・Simple・Strong)の能力をプライス・ストラクチャーを活用する
ことで、簡単に手に入れられるツールと手法として開発されました。

プライス・ストラクチャーFXは通貨ペアや時間足に影響されない汎用的な手法です。

生田さんは「損失になりにくいタイミング」という言い方をしていますが、ほかのセールス
レターであればエントリーポイントと明確に書くでしょう。

しかし、「エントリーポイントに従ってエントリーするだけ」などと煽りがちに書かないの
は、あくまでも裁量補助ツールという位置づけだからです。

「セットアップが整う」=「エントリー」ではないという考え方からも、単なるツール依存
ではなく、思考法を身につけさせたいという生田さんの考え方がわかるのではないでしょう
か?

ツールが出すシグナルに依存するだけよりも、トレード手法を心身ともにマスターする方が
汎用性が高いことは言うまでもありません。

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