【せどりに特化した税金セミナー】「脱税者」「無申告者」は次々と見つかっています

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サラリーマン生活が長くなるほどに、納税意識が低下するという調査が有ります。

源泉徴収で給料から問答無用で納税させられますし、節税の余地が全く無い上に、年末調整で
戻ってくる端金が楽しみだといった具合に逆に喜ぶ始末です。

サラリーマンが確定申告をするのは、病気を患って入院生活が長引いた場合か、マイホームを
買って住宅ローンを組んだ年ぐらいでしょう。

投資をしなければ、それこそ全く縁のない世界だと思います。

しかし、せどりで稼いだ金額に税金がかかることを意図的に忘れているか、全く知らない人が
少なくありません。

その後、いきなり税務署から問い合わせが来たり、「追徴課税のお知らせ」などという名目で
罰金分も含めた金額を納税するように案内がきて驚く
といったケースが増えています。

金額が少ないからという理由で、わざわざ税務調査に来るわけがないとたかをくくっていると
税務調査が来たときに対応できず、本来納税する必要のない分まで「脱税」「申告漏れ」など
と好き放題に指摘して、重加算税を課していくわけです。

この税務署や国税庁の徴税ぶりが、あまりに横暴なこともあって、IBMなどは裁判を起こして
勝訴しましたが、IBMのような国際的な企業であればまだしも、一個人が国家を相手に裁判を
起こすのは非常にハードルが高いと言わざるを得ません。

やはり、やるべきことはしっかりとやって、納税しておくのに越したことはないのです。

とはいっても、確定申告で何をすればいいのかというところから、何の知識もなく困っている
のではないでしょうか?

そこで、ベンチャーサポート税理士法人代表で税理士の森健太郎さんが「せどり」に特化した
税金に関する教材を作成しました。

それが「せどりに特化した税金セミナー」です。

合法的に納税額を減らすために節税策についても念入りに説明していますので、隠して0円で
バレたら何倍も取られるといったリスクの高い方法ではなく、1円でも税金の支払を合法的に
減らす方に力を入れませんか?

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