【不動産投資ロケット戦略】最短距離で富裕層の仲間入りができる投資法

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今から1年後に不労所得が毎月1000万円手に入る
といっても、にわかには信用できなくて当然でしょう。

この妄想のようにしか思えないような夢物語を不動産投資を通じて実現したのが、住居系収益
不動産投資コンサルタントの村田幸紀さんです。

村田さんが取り組んだのは、最近流行している新興国をターゲットにした海外不動産ではなく
人口減少に伴って衰退しつつある日本国内の不動産物件だといったら驚くのではないでしょう
か?

また、日本国内でも人口増加が続いている首都圏や大都市などをイメージしたかもしれません
が、村田さんが所有しているのは、それこそ大空室時代には最も悪影響を受けそうな「地方の
一棟もの」
ばかりだといったら驚き疲れて呆れてしまうかもしれません。

一般的には将来性のない地方の不動産物件を買っても意味が無いと考えがちですし、金融機関
も同じような発想を持っていますから、融資の相談をしても相手にされないことが珍しくない
ものです。

そこで村田さんが着目したのは、その地方にある地元資本の金融機関です。

要するに地銀や信金、信組といった金融機関が対象ですが、資金力があって営業部隊も十分に
揃っている都銀や大規模地銀と比べて脆弱でなかなか融資先の開拓ができない金融機関に融資
相談を持ちかけることで資金の融通が受けられる可能性が高くなるというわけです。

地元のことに関しては、地元の金融機関のほうが詳しいことも珍しくありませんから、さらに
有利な情報提供やあっせんが受けられることもありますし、自然と情報量も増えてきます。

これらを相乗的に活用することで「不動産投資ロケット戦略」が可能になるわけです。

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