【トップディーラー育成プログラム】株価の値動きが読めるようになるデイトレード手法

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未来のことは誰も分からない
このこと自体に文句をいう人はいないでしょう。

とはいえ、「今から1秒後」は「今」とほとんどかわらないという可能性は非常に高いと思います
し、2秒後、10秒後、1分後と時間が伸びるに従い信頼度は下がってきますが、近い未来であれば
今とほとんど変わらないのではないかと思うようになるのも事実です。

株式市場においても、地震やテロ、それ以外にも思わぬ材料によって株価が暴騰・暴落する事が
ありますが、年間を通じてみれば、特段の材料がない日のほうが多いわけです。

このような場合、スキャルピングやデイトレードのレベルであれば、ある程度の見通しがたった
状態でトレードすることが可能
だというのは、ディーラー歴30年弱の山本伸一さんです。

もちろん、銘柄によっては値動きが予想できない場合もありますし、株価の上下がわかりやすい
銘柄であっても相場全体の値動きに引っ張られる場合がありますから事前の備えは必要です。

そこで、必死になってチャートや板情報、経済速報などを監視し続けなくても、デイトレードは
可能
だといったら驚くのではないでしょうか。

短期トレードですから企業のファンダメンタルを見て判断するといったトレードが不向きなこと
は説明するまでもないと思いますが、テクニカル指標やプライスアクションで判断するにしても
どこをどう見ればいいのかわからずに困っているのではないかと思います。

上昇相場もあれば下落相場もありますから、アベノミクスのときのように買い一辺倒で強気だと
その後の下落相場や揉み合い相場では通用せずに、稼げないどころか損失を積み重ねるばかりに
なります。

どのような相場展開でも対応できるようになるために、株価の値動きを正確に読めるようになる
必要があります。

そこで役立つのが「トップディーラー育成プログラム」です。
デイトレードでエントリーからクローズまで自信を持ってトレードできるようになります。

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